はじめての自宅サーバ構築 - Fedora/CentOS -
Last Update 2017/02/18
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■ はじめに

インストール直後のサーバは無防備な状態です。サーバ公開前に防御策等を行い、少しでも対抗できるようにしておきましょう!

このコンテンツの中で特にご紹介したいのは『サーバへのアクセス制御』です。是非、ご覧になってください。

■ コンテンツ

  1. サーバへのアクセス制御
    リモートログインの制限をかけたりログインユーザの制限をかけたりする最低限の防御策
  2. ネットワーク機器の接続制限(ip-sentinel)
    ネットワーク接続を行う機器の制限を行い、未許可の機器の通信を拒否してセキュリティを強化する
  3. アンチウィルスソフトの導入(Clam AntiVirus)
    Linuxで使用できる無料のアンチウィルスソフト導入
  4. ファイル改竄検知システムの導入(Tripwire)
    ファイル改竄などを検出するための設定方法
  5. rootkit検知ツールの導入(chkrootkit)
    サーバにバックドアを作るために潜ませるrootkitプログラムの痕跡を検出するツールの設定方法
  6. バッファオーバーフロー攻撃防御機構(Exec-Shield)
    スタックオーバーフロー/バッファオーバーフロー/関数ポインタオーバーフロー攻撃の防御方法
  7. サーバ情報の非表示
    各サーバ構築を行なった後のサーバ情報応答を無効にする設定方法
  8. 不正アクセス一覧の集計(OrignalCGI)
    当サイト情報で公開しているSSH不正アクセスの集計法やPerlスクリプト

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