rpmパッケージが重複 |
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- 日時: 2006/09/05 17:20
- 名前: ゆきゆき
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@不明点・障害内容:
大変申し訳御座いませが、駄目もとで質問させて頂きたい件が御座います。 先日、centosが4.4にupgradeしたようで、その際に yum update を行い、 全pkgのupdateを行いました。 ところが、udevのupdateでyumが止まってしまい、1時間経っても反応がない為、 ctrl+Cでストップさせました。 その後、機器をrebootして再度 yum update を行うと一部のrpmは正常にupdateされましたが、 残りはupdateされないままです。
# yum update Setting up Update Process Setting up repositories update 100% |=========================| 951 B 00:00 base 100% |=========================| 1.1 kB 00:00 addons 100% |=========================| 951 B 00:00 extras 100% |=========================| 1.1 kB 00:00 Reading repository metadata in from local files No Packages marked for Update/Obsoletion
updateされないrpmを確認すると、以下のように二つのrpmが見えます。 # rpm -q open-ssl openssl-0.9.7a-43.8 openssl-0.9.7a-43.10
このようなパッケージが全部で100個以上ある状態なのですが、この状態を正常な状態に 戻す方法は御座いますか? ちなみにひとつずつであれば、下記のように新しいrpmをdb削除して再度yumを行うことで 回復できることは確認済みなのですが、いかんせん量が多いので、もっと効率的な方法を探しています。 # rpm -e --justdb openssl-0.9.7a-43.10 # yum update
Aログの有無 :無し、と思われます。 (有:その内容): BDistribution :Cent-OS4.3(4.4?)
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