はじめての自宅サーバ構築 - Fedora/CentOS -
Last Update 2018/05/30
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 なにがあったのですか?
日時: 2005/09/30 12:18
名前: ももんが

昨日ぐらいからこのサイトにアクセス出来ませんでした。
なにがあったのですか?
メンテ

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 Re: なにがあったのですか? ( No.21 )
日時: 2005/11/06 04:10
名前: two
参照: http://www.two-wonderland.net/

 毎々お世話になっております、twoと申します。

>3.ネットワーク管理者やITプロと言われる人達はやっぱりFedoraでしょう。
>  Fedora4のPHPはVer5ですがCentOS4ではVer4です。やっぱり、最先端のソフト
>を使ってみたいですよね。
>プロの方は。。。

 私は、業務用ではサポート付きの有償ディストリビューションが良いですね。
個人では、CentOSを使用しております。
CentOSの他にも、RHELのクローン・ディストリビューションは
数多く存在しますが、やはりアップデート用のパッケージが
早く提供されるのが嬉しいですね (^^


 みのるサン >

 先日は、ご指摘のメールありがとうございました。
まだまだ、学ぶことは多いな〜なんて思いました。
今後とも宜しくお願い致します。 v(^^
メンテ
 Re: なにがあったのですか? ( No.22 )
日時: 2005/11/07 22:39
名前: 武蔵

皆様、ご無沙汰しております。

昨日、海外出張より帰宅してまいりました。
しばらく見ない内に、リピータの皆様が増えましたね。

>> twoさん
始めまして。
かなりのLinux使いとお見受け致しました。
的確に回答されているおられますね。
私は、管理人さんから煙たがられる位に横スレしています。
(いつも横スレして出しゃばってしまい、申し訳ありません・・・・・)
twoさんの、知識も色々公開して頂ければ助かります。
これからも宜しくお願いします。


さて、CentOSですがAmericaでは結構、不評(正確にはあまり浸透していない)ですね。
現職場でCentOSの話題になると「Hahaum・・」(様はため息ですね・・)となります。
何故かと問い合わせると、各パッケージアップデートは使用ユーザに試させる目的としているらしいです。
Fedoraのアップデートは、作者自身で試験を行い足りない部分やセキュリティ等の穴を使用者からの報告で改修を行っているのに対し、CentOSは問題を重視し不備のみを改修する独特のスタイルを取っていると話していました。
この由縁からRedHat4があまり売れていない証拠ではないでしょうか?

ある知人が言っていた気になる部分があります「CentOSは一部に大きな障害がある」私は、未だ不十分なCentOSには絶対に手を出しませんね。
今後の成り行きを見守っています。
メンテ
 Re: なにがあったのですか? ( No.23 )
日時: 2005/11/08 00:37
名前: two
参照: http://www.two-wonderland.net/

 毎々お世話になっております、twoです。

>> 武蔵さん
 初めまして、そして海外出張、お疲れ様でした v(・▽・
米では、CentOSは浸透していないのですか〜。
米って、どんなディストリビューションがシェアが高いのですか?
けっこう興味があったりします(笑)


 まだまだ浅識の若輩ではございますが、
今後とも宜しくお願い致します。
メンテ
 Re: なにがあったのですか? ( No.24 )
日時: 2005/11/08 06:50
名前: Johann
参照: http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/1839/index.html

武蔵さん、

>CentOSは問題を重視し不備のみを改修する独特のスタイルを取っていると話していました。

CentOSのアップデートは、OSと同じくRedHatのアップデートのクローンです。
だから、不備のみ改修するスタイルで問題は無いのでは?

>ある知人が言っていた気になる部分があります「CentOSは一部に大きな障害がある」

これはどんな障害でしょうか。私も気になります。
メンテ
 Re: なにがあったのですか? ( No.25 )
日時: 2005/11/08 23:44
名前: ももんが

>Johannさん >武蔵さん

>ある知人が言っていた気になる部分があります「CentOSは一部に大きな障害がある」

以前、CentOSについて色々と調査したのですが、以下の様な記述をみたことがあります。(どこのサイトで見たのか忘れてしまったのですが。。。)コピーして保存してあったので引用し記述しておきます。

CentOS で使いたいと思うアプリのなかには、何らかの理由で RHEL4 がインストールされていることを確認しなくてはならないものがある。だが、CentOS コミュニティのおかげで、それらのアプリに「本物」を使っていると思いこませる「対応策」が用意されている。 

作業としては、/etc/redhat-release ファイルに1行追加するだけだ。デフォルト(cat /etc/redhat-release で表示)は「CentOS 4.0 (final)」になっているが、「Red Hat Enterprise Linux AS release 4 (Nahant)」の1行を追加するだけでおそらく OK だ。 

ファイルは次のようになる。 

[root@localhost ~]# cat /etc/redhat-release
CentOS release 4.1(Final)
Red Hat Enterprise Linux AS release 4 (Nahant)

以上ですが、大きな障害って、上記のような商標関連のこのことですかね。。。?
技術的にはRHELのクローンですから、Centに問題があれば、RHELにも同様の問題があり、またその源流のFedoraにも問題があるという気がするのですが。。。。?
急ぎませんが、CentをメインサーバーのOSにしていますので、私も気になります。情報を見かけたら提供していただけるとありがたいです。

>two さん

>米では、CentOSは浸透していないのですか〜。
>米って、どんなディストリビューションがシェアが高いのですか?
>けっこう興味があったりします(笑)


さて、ここで問題です。このスレッドの中に、コンピューター産業のメッカ、シリコンバレーに在住の人がいます。さて、それは誰でしょうか?(^-^)

正解しても、何もあげません。(^-^)



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